平成30年過去問司H30[問12](エ) 担保物権 konbu 2018年8月14日 / 2018年11月11日 動産売買の先取特権者は,物上代位の匡1的債権が譲渡され,第三者に対する対抗要件が備えられた後においては,目的債権を差し押さえて物上代位権を行使することはできない。 正解〈正解〉〇〈参考条文〉【作成中】 あわせて解きたい【担保物権】【平成30年 問12】 ア イ ウ エ ←今ココ! オ<<【問11】 【問13】>>平成30年度問題一覧へ>> 予備試験ブログまとめサイト 司法書士 平成30年度 物権 担保物権
平成30年過去問司H30[問16](ウ) 詐害行為取消権 2018年8月15日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) 詐害行為の受益者が債権者を害すべき事実について悪意である場合において,転得者が善意であるときは,転得者に対して詐害行為取消権を行使することはできない。 正解 〈正解〉 〇 …
平成30年過去問司H30[問6](ア) 時効 2018年8月9日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) 貸金債務を負う者が死亡し,その者に複数の相続人がいる場合において,遺産の分割の際にその貸金債務を負担する相続人を決定したときは,その決定した時から6か月を経過するまでの間は,その貸 …
平成30年過去問司H30[問18](イ) 解除 2018年8月15日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) 当事者が契約をした主たる目的の達成に必須的でない付随的義務の履行を怠った場合であっても,相手方は,その履行を催告したのに相当期間内に履行がされないときは,契約の解除をすることができ …