平成30年過去問司H30[問12](オ) 担保物権 konbu 2018年8月14日 / 2018年11月11日 金銭消費貸借の合意がされたが金銭の授受が未了の間に,金銭の授受により発生する予定の貸金債権を担保するために設定された抵当権は,後に金銭の授受があったとしても,付従性により無効である。 正解〈正解〉×〈参考条文〉【作成中】 あわせて解きたい【担保物権】【平成30年 問12】 ア イ ウ エ オ ←今ココ!<<【問11】 【問13】>>平成30年度問題一覧へ>> 予備試験ブログまとめサイト 司法書士 平成30年度 物権 担保物権
平成30年過去問司H30[問20](イ) 夫婦財産制 2018年8月15日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) 夫婦の一方は,夫婦間でした契約であっても,婚姻が実質的に破綻した後は,夫婦間でしたものであることを理由として取り消すことができない。 正解 〈正解〉 〇 〈参考条文〉 …
平成30年過去問司H30[問21](ア) 認知 2018年8月15日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) 父は,子が出生した後でなければ,その子を認知することができない。 正解 〈正解〉 × 〈参考条文〉 【783-Ⅰ】父は、胎内に在る子でも、認知することができる。この場 …
平成30年過去問司H30[問14](ア) 抵当権の効力 2018年8月14日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) AのBに対する金銭債権を担保するために,B所有の甲土地及びその上の乙建物に抵当権が設定され,その旨の登記をした後にCがBから乙建物を賃借して使用収益していた場合に関する次の記述は, …