平成29年過去問

司H29[問15](オ) 非典型担保

司法書士:平成29年度過去問

構成部分の変動する集合動産について,その種類,所在場所及び量的範囲を指定するなどの方法により目的物の範囲が特定される場合には,一個の集合物として譲渡担保の目的とすることができる。


〈正解〉




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