平成29年過去問

司H29[問15](イ) 非典型担保

司法書士:平成29年度過去問

甲が,乙に対する手形金債権を担保するために,乙の丙に対する請負代金債権の弁済を乙に代わり受領することの委任を乙から受け,丙がその代理受領を承認した場合において,丙が乙に請負代金を支払ったために甲がその手形金債権の満足を受けられなかったときは,丙がその承認の際担保の事実を知っていたとしても,丙は,甲に対し不法行為に基づく損害賠償責任を負わない。


〈正解〉

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