平成30年過去問司H30[問21](イ) 認知 konbu 2018年8月15日 / 2019年4月29日 認知された子は,その認知が真実に反することを理由として,認知無効の訴えを提起することができる。 正解〈正解〉〇〈参考条文〉【786】子その他の利害関係人は、認知に対して反対の事実を主張することができる。 あわせて解きたい【認知】【平成30年 問21】 ア イ ←今ココ! ウ エ オ<<【問20】 【問22】>>平成30年度問題一覧へ>> 予備試験ブログまとめサイト 司法書士 平成30年度 親族 認知
平成30年過去問司H30[問11](ウ) 地役権 2018年8月14日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) 土地の共有者の一人が時効によって地役権を取得したときは,他の共有者も,これを取得する。 正解 〈正解〉 〇 〈参考条文〉 【284-Ⅰ】土地の共有者の一人が時効によっ …
平成30年過去問司H30[問12](オ) 担保物権 2018年8月14日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) 金銭消費貸借の合意がされたが金銭の授受が未了の間に,金銭の授受により発生する予定の貸金債権を担保するために設定された抵当権は,後に金銭の授受があったとしても,付従性により無効である …
平成30年過去問司H30[問7](ア) 物権的請求権 2018年8月9日 konbu こんぶ先生の民法ラボ(改正民法・合格体験記・過去問1問1答解説・条文解説) Aの所有する甲土地の上にBが無権原で自己所有の乙建物を建てた後,乙建物につきBの妻であるCの承諾を得てC名義で所有権の保存の登記がされたときは,Aは,Cに対し,甲土地の所有権に基づ …